ワーパパエトウ

初心者向け

【現役エンジニア】実績を作るための土台作りを大切に

エンジニア界隈に身を置いていると度々耳にするのが「次々と新しい技術が登場するから勉強が追い付かない」というもの。 よっぽど職人になりたい方を除き、揺るぎない土台があれば後はいくらでもキャッチアップできると考えてます。 そんな僕がIT業界に入ってはじめにやったことは下記のとおりです。 1.基本情報技術者試験の取得 2.自宅PCに仕事で使っている開発環境と同等のものを構築 3.社内の勉強会に参加
転職

【実録】Fラン大卒が大手企業に入社するには新卒採用をあきらめろ

Fラン大卒が大手企業に入社するにはどうすれば良いと思いますか? 僕はその答えを持っています。 答え「中途採用」 僕も地方私立文系Fラン大卒から、中途採用を利用して大手企業へ入社することが出来ています。 ではさっそく、何故、新卒採用はあきらめて中途採用を目指すべきなのかについて書いていきます。
SES

【現役エンジニア】SES企業という選択肢

IT業界の中で、SES事業を展開している企業は9割以上と謳われている程、SES企業の母数は圧倒的です。 母数の多いSES企業をうまく使うことで、後の転職市場で最強の武器である実績を手に入れることが出来ることでしょう。 そもそもSESとは「System Engineering Service」の略で、簡単に言ってしまえばエンジニア派遣のようなイメージをしていただければ間違いないかと思います。 SES企業は選び方が非常に重要になるため、間違いの無いようにしたいものです。
フリーランス

【上流工程未経験者必見】30代SESエンジニアが上流工程を経験する方法

上流工程未経験者が基本設計や要件定義などの上流工程を経験したいのであれば、案件は長期の開発保守案件を選び、担当システムの有識者になることです。初めの半年~1年は地道に信頼貯金を貯めていくことになるでしょう。ですから、どうしても短期や長期ではなく超長期(2~3年以上)在籍する必要が出てくるのです。
テスト技法

【仕様漏れを防ぐ】デシジョンテーブルの作成手順と活用方法

製造やテストをやっているタイミングで仕様の漏れに気づくことありませんか?あらかじめデシジョンテーブルを作成しておくと、そんな仕様の漏れを防ぐことができます。デシジョンテーブルを作成するタイミングとしては、要件定義、設計、製造、試験と、殆どすべての工程で役立てることが出来ます。
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